美容やダイエットの弱音

「ダイエット頑張りたくない…。」みんなの弱音を集めました【乗りきるコツあり!】

「ダイエット頑張りたくない」みんなの弱音を集めました

無気力?というか、頑張ることが嫌になりました。私はずっとダイエットをしています。前までは、目指す目標、なりたい自分、憧れ、みたいなものが明確にあって、それに向かって取り組んでいこう。って頑張れていました。

しかし今は、楽していたい。あとで困ることはわかるし、目標もなりたい自分も遠のいていくこともわかるけど、今楽に生きれればいい。頑張りたくない。そんなふうに考えるようになってしまいました。

世の中には成功した人、失敗した人、いろんな人がいると思います。でも一度きりの人生だし、自分は成功したい。そう思います。

でも今の自分は信じられないくらいだらけていて、確かにより良い自分になりたいけど、だらけている方が幸せだ、と思ってしまっています。

今までいくらだらけても、目標があるから、2日くらいで立ち直り切り替えられていたのに、1週間、暴食が続いています。

食欲が抑えられなくて、お腹いっぱいになったあと自己嫌悪で、勉強に切り替えることもできず、ただもやもやして過ごしています。異常だと感じています。

前から暴食が週に1回はあったのですが、今回はさらにひどいです。摂食障害かもしれない、と思うようにもなりました。書いてる間にも、さっき食べたのにまた食べたくなってきました…

高3受験生女です。

今、全てが悪循環に感じます。
高校に入って勉強を全くしてこなかったツケが今きていて、少しの勉強がとてもストレスに感じます。今の時期にこんなことを言っている場合ではないのですが…。

私はストレスをためやすくその発散で食に走ってしまう癖があり、勉強のストレスで食べてしまう自分もダメだし、食べるとそっちに集中が入って現実逃避してしまい勉強に戻らなくなることが多いです。

そして、自分の中で太っていることがコンプレックスで自画自賛ではないのですが痩せていた時は容姿に自信があった分、太った途端に自信がなくなってしまいました。でも中身がずっと自信ないのは痩せてる時も太っている今も変わらないので、自分は自信がないから勉強もダイエットも頑張れないのかなと考えています。

やればできるのにな、と自分を思うことがあって勉強のプロセスもわかるのですが、とにかくやり始めの習慣化するまでを乗り越えられません。痩せて受験を乗り越えて外見も中身も自信を持ちたいのに、辛いことから逃げてばかりです。

これはもう習慣の問題でしょうか?気持ちの問題でしょうか?理想は高いくせに何もやらない自分をどうにかしたいです。このままだと後悔しそうです。

自分が嫌になります

高校一年女子です

痩せたいのにダイエット
頑張れないし
食事制限しようと思っても
かえって過食してしまったり
勉強頑張らないとって思っていても
全然集中できなくて
こんな自分がうざくて仕方ないです
甘えなのはわかってます
けどいまの自分クズすぎて
なんとか改善したいです
優しい方改善方法あったら
お願いします…

自分は、努力が足りないです。

そーやって、頑張ってない自分が大嫌いだし、頑張ってる人を見るとすごく劣等感を感じます。
頑張れる自分がいたらどれだけ満足できるかなと考えることがあります。

でも、実際に頑張ろうとすると、それを拒む自分がいるんです。

例えば、勉強を「よし!今から頑張ろう!」と思って机に向かうんですね。そしたら「何今更やってんの。頑張れねーやつが頑張ろうとするなよ。」みたいな声が聞こえてくるんです。

ダイエットしようと思って、「よし!この一口我慢しよう!」とします。すると、「そんなことして頑張ってる気になるつもり?お前はいつまでたっても頑張れないんだよ。何今更。」みたいな声が聞こえてきて、結局食べるんですね。

だから、勉強しようと意識した途端にサボる時間が増えるし、よしいつもは気にしてないけど痩せよう!ダイエット期間だ!と思って食事とか気にし始めた途端に余分に食べるようになるんですよ。

これって、みなさんも起きる現象でしょうか??

頑張ってない自分が嫌いで頑張りたいはずなのに、頑張ってる姿に憧れてるはずなのに、なぜか頑張ろうと意識途端に頑張れなくなる。

この心理はなんなのでしょうか??

「ダイエット頑張りたくない」を乗りきるコツをご紹介します♪

誰もが楽をして痩せたいと願っています。でも、痩せるためには努力が必要ですね。

だからといってあまりにも頑張りすぎると、「ダイエット 頑張りたくない……」と拒否反応を起こして、挫折しやすくなります。今回は、ダイエット頑張りたくない……思ったときに、乗り切る方法をご紹介します。

ダイエット、頑張りたくない……と思うのはいろいろな理由があります。食事制限がつらい、運動がしんどい、思いっきり食べたいなどなど……、挫折しそうになることは多いですよね。

そのたびに意志が弱いからと諦めていませんか? ダイエットに意志の強さはそれほど重要ではありません。ダイエットの一番の敵は、ストレスです。

現代社会は、ストレスにさらされています。仕事のノルマがきつい、上司に怒られた、客のクレームがしつこい、恋愛がうまくいかないなどなど……、日々さまざまなストレスに悩まされながら暮らしています。そして特に苦しいのが、人間関係のストレスではないでしょうか。

人はストレスを感じると疲れますし、うつ状態を引き起こしやすくなります。このような心理状態で、食事制限や運動などを頑張るのは、とても難しいと思いませんか。

ダイエットを無理なく成功させるポイントは、いかにストレスとうまくつきあい、ポジティブな心理状態を維持するかにあります。

そのためにはストレスの原因を取り除くのが一番なのですが、実際に生活しているとなかなか難しいのが現状です。しかし、少しでもストレスの元凶から離れることは、ダイエットを成功させるだけでなく、日々快適に暮らすためにも重要ではないでしょうか。

たとえばそれほど親しくない友人から飲み会に誘われて面倒に感じたら、思い切って断るなど、ストレスを感じる付き合いから遠ざかるようにしてみましょう。もし、それが難しいなら、プライベートの時間を充実させて、日々のストレスを発散させるだけでも、ずいぶんと気持ちが明るくなります。休日は誰にも会わずに趣味に没頭する、好きな友人や恋人、家族と遊ぶ、プチ旅行に出かけるなど、日常を忘れるひとときを作るだけで、ストレス解消に大きな効果があります。

ストレスと上手に付き合うと、心の重荷が減って、気持ちが前向きになります。このような気持ちになると、明日は30分早起きをしてウォーキングをしよう、一駅手前で降りて歩こう、仕事帰りにスポーツジムで汗を流そうなど、ダイエットに対するモチベーションも上がります。

気持ちをコントロールすることはなかなか難しいのですが、少し意識するだけで、前向きな気持へと切り替えることができます。たとえば夜中に甘いものを食べてしまった場合、また太ってしまう……私はダメだ……と落ち込むのではなく、明日から頑張ろうと前向きな気持に切り替えるよう意識しましょう。

自分で自分を責めることは簡単ですが、ポジティブな気持ちへ切り替えることは、難しいかもしれません。しかし、ダイエットをして美しくなりたいというポジティブな気持ちを忘れないためにも、感情を自分でコントロールするよう心がけることが大切です。

そして、ダイエットに成功したときの自分を具体的にイメージ、モテている自分、好きな洋服を着こなしている自分、みんなに痩せたねと絶賛されている自分を思い描きましょう。この成功イメージを実現させるのだ!という前向きな気持を忘れないこともモチベーションを維持する重要なポイントとなります。